Eサイクル 循環志向型就業設計

コンセプト

暮らしを見据えて家を建てるように
循環を見据えて就業規則の“設計図”をつくる

「Eサイクル」で大切なこと

Eサイクルサービス 特長!

法律からスタートではない
未来からの反転で
ワークルールをつくる!ワークショップです

どんなステップ?

※一般的な流れ

1 就業反転ワーク 【ワークショップ2回】

意識変容

リアリティを感じた上で
どう働きたいか。
2回のワークショップを通して顕在化する

2 就業設計図をつくる 【対話型ファシリテーション2回】

ワークルールに紐付ける

何となくではなく現実感へ。どのワークルールとつながっているのか共通認識を持つ

3 就業設計図仕上げ 【仕様書作成】

共通言語にする

就業規則をつくる際の設計図となるオリジナル仕様書を作成します

プログラム金額-金額例

実施伴走1回につき、▪️165,000円(税込)〜

※会社のご要望によってプログラムをカスタマイズ致します。それにより提供金額は変わってきますので、先ずはご相談ください

Eサイクル循環志向型就業設計 事例

プロジェクト内容

就業規則を変更するにあたり、幹部従業員を交え数回のワークショップ&対話型ファシリテーションを実施。オーナーが考える経営方針と従業員が考えるより良い働き方を照らし合わせながら可視化し、全体の合意と共に、ワークルールの設計図となる【仕様書】を作成。

株式会社K(旅館業) オーナーK様ー感想

ただ話しを聞くだけのセミナーとは違い、参加者が能動的に行うワークショップではファシリテーターの存在が重要であることに気付かされました。
経営者と従業員とで行う身内でのワークショップは何度も開催しましたが、参加者の経験には限度があるため、発想の幅は知っている業界、これまで経験してきた範囲を超えることは簡単ではなく消化不良となる事はめずらしくありません。

業界に関係なく多くの会社の会議に携わってきた経験豊富なファシリテーターに参加し て頂くワークショップでは、異業種での事例を紹介して頂くなど参加しているメンバー全 員が新たな気付きを得ることができたため、今までになく発言が活発になったことは驚きました。

また、議論を誘導せずファシリテーターとして中立の立場を貫いて頂けたことも、発言しやすい場が生まれたのだと思います。
議論が白熱して感情論になってしまうようなシーンでも、ホワイトボードや付箋などに可視化された意見やアイデアがあることで議論の向かう方向がぶれず、参加者全員の合意形成がスムーズに行われました。

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