HOME » NEWS » 監督指導で支払われた割増賃金額は約116億円
全国の労働基準監督署が平成21年4月から平成22年3月までの1年間に
残業に対する割増賃金が不払いになっているとして、労働基準法違反で
是正指導した事案のうち、1企業当たり100万円以上の割増賃金が
支払われた事案の状況を取りまとめた資料が厚生労働省から発表されました。
詳しくは下記リンクをご参照くださいませ。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000ufxb.html