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人事・労務アドバイザリーサービス

「人」が重要な時代に企業の「人」の問題をサポートします

労務について社内で相談できる相手がいない。
問題が起こる前に、未然にトラブルを防ぎたいのだが・・・
組織をもっと活性化するためにも、
客観的な外部の視点が欲しい。
社員教育や人事制度、労務面について
定期的に専門家の意見を聞きたい。

従業員が30~40名までなら経営者の方や幹部社員で把握し、解決できた問題も、100名超になってくると目が届かなくなってきます。必然的に潜在的な問題やトラブルが増え、下手をすれば会社の業績に悪影響を及ぼす事態も起こりかねません。

片や更に発展していくために、これまで社長や一部の幹部層だけで判断してきた人事・労務、あるいは採用や教育研修に関する事項について、「制度」「しくみ」としてきちんと機能させたい、という声も増えています。

しかし、経営者や幹部の方は専門家ではない上に、そもそも多忙で時間を割くことができません。
そこでエスパシオの登場です。経営者や幹部の方と定期的にコンタクトを取りながら、客観的な第三者の視点でお客様の課題を探りながら、かつお客様の右腕として人事労務面をしっかりとサポートします。
ぜひ、上記の課題をお持ちなら私たちにご相談ください。

人事・労務アドバイザリーサービスの特長

その1.経営者・人事担当責任者の人事労務ブレインとして

人事・労務に関する問題は、センシティブなため、身内には話すことができないことが多々あります。
エスパシオでは、経営者の視点、従業員の視点、外部第三者の視点、行政の視点、様々な視点からお客様の置かれた状況をお伝えし、企業の発展に貢献するベストアドバイスをさせて頂きます。

また、オプショナル契約では月1回程度、テーマを決めた定例ミーティングやブレーンストーミングミーティング、役員会出席なども積極的に行っています。

2.人事担当者の実務アドバイザーとして

「社員がメンタル不調を訴えて、休職願いを出してきた」
「一旦出した退職願の取り下げをお願いしてきた」
「ある社員からセクシャルハラスメントの訴えがあった」
「労働基準監督署の調査が入った」

このような実務面での問題に、「今、どうすればいいのか?」「まずは、何をするべきなのか?」
について具体的なアクションをご指導します。

●実務面のご相談事例
  • ・サービス残業
  • ・労働基準監督署の調査
  • ・健康管理
  • ・雇用契約フロー整備
  • ・休職の取扱い
  • ・セクシャルハラスメント対応
  • ・定年延長
  • ・役職定年制度整備
  • ・解雇
  • ・パワーハラスメント対応
  • ・社会保険事務所の調査
  • ・退職フロー整備

 

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サービスメニュー

アドバイザリー契約/スタンダードプラン 

通常のご相談は電話やメールで。しかし3ヶ月に1回はじっくりと。
そんなお客様に人事・労務面で協力サポートを行います。

対 象 業種、規模等、特に制限はございません。
顧問料 従業員数100名までの企業様・・・月額42,000円
従業員数200名までの企業様・・・月額52,500円
従業員数300名までの企業様・・・月額63,000円
従業員数400名までの企業様・・・月額73,500円
従業員数400名以上・・・・・・・月額84,000円~
顧問料金について 上記顧問料金は、目安となります。受託する業務の範囲により料金が異なります。
内容 通常のご相談は、電話・電子メール並びに、ご来社頂いてのご対応となります。
また、3ヶ月に1回の定期訪問をさせて頂きます。

オプショナル契約

経営者や幹部社員の方と個別ミーティング等により御社の人事戦略構築をサポートします。

定例ミーティング・ブレインストーミングミーティング・・・1回2時間まで52,500円
役員会出席・・・1回2時間まで52,500円
その他は別途お見積もりいたします。

内容 定例ミーティング、ブレイン・ストーミングミーティング、役員会出席、社員研修
行政調査立会い、契約書等の作成、社会保険や労働保険関係の手続き代行
給与計算代行、その他一定工数以上の実作業を必要とするもの

 

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