荒井商店と言う名のペルー料理店
10.02.11エスパシオ代表の日記
先日、使用者側の労働弁護士として大活躍のO先生の紹介で荒井商店という名のペルー料理店に行ってきました。
そもそも、ペルー料理というのも珍しいし、その前にレストランなのに「荒井商店」という名前は何ですか?
という感じです。
O弁護士と、普段からお世話になっている経営者3名、そして僕の5名で行ってきました。
名前は、とんでもないのですが、料理は、ボリュームもあり、おししく、そして、店員さんも気さくでなかなかのところでした。
ただ、僕は、柑橘系や、辛いのがダメなのですが、そんなことすっかり忘れて、食に熱中してしまい、途中で汗が止まらなくなってしまいましたが・・・
実は、僕は柑橘系が本当にダメなのです。
どのくらいダメかと言うと、僕の隣で誰かがみかんの皮を剥いたら、それだけで鼻の頭に汗が出てきます。
子供の頃からそうなんですが、これって何なんですかね。。。
話は逸れてしまいましたが、ペルー料理って、想像できないですよね。
実際に食べた僕でも、何がペルー料理なのかがよくわかりませんでした。
ただ、10年ぐらい前に南米を一人で放浪していた時があり、その時、チリやアルゼンチンで食べた料理を思い出しました。
まあ、よくわからなかったけれど、おいしかったから良いことにしましょう。
食べるのに熱中して、デザート以外写真を撮るのを忘れてしまいました。
また、この集まりが、何故か、世界の珍しい国の料理を食べる会に変身し、次回は、レバノン料理を食べに行くことになりました。



















